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英語アプリiKnow!はTOEIC対策したいエンジニアに最適!

転職や昇給のためにTOEICで高いスコアを狙っているITエンジニアが中にはいるはず。英語を学習してリーディングやリスニングに慣れるのに役立つアプリがiKnow!です。

人間の記憶メカニズムに沿った勉強ができるから、効率的に英語を覚えられるのがポイント。毎日のスキマ時間にiKnow!をするだけで、TOEICのスコアを上げることが可能です。

iKnow!を利用するには課金が必要ですが、無料の英語アプリよりもさまざまな勉強方法があるためデメリットは少ないもの。iKnow!の特徴やTOEIC対策する方法について見ておきましょう。

オンラインTOEFLコースについて

現在、サウスピークでは、短期間でTOEFLスコアを劇的に高める「オンラインTOEFLコース」を開講しています。

サウスピークは元々、「3ヶ月でTOEFL80点」という具体的な目標を設定したTOEFLコースを運営し、生徒の成績を公開している唯一の語学学校です。

「日本でも同じ講師とカリキュラムで学びたい」という要望を受けて、このたびオンラインTOEFLコースを開設しました。

まずは下記のボタンから、詳細をご確認ください。

オンラインTOEFLコースの詳細をみる

脳科学を活かしたアプリiKnow!とは

iKnow!はあなたに最適なタイミングで問題を出題することで、スキマ時間でも効果的に英語を学習できるアプリ。覚えた単語やフレーズは出題されず、勉強しやすいのがポイントです。

幅広いコンテンツがiKnow!に含まれていて、TOEICやビジネス英語を多数学べます。単語にはネイティブスピーカーの音声が含まれていて、リスニング力も鍛えられるのが特徴です。

料金は1ヶ月プランで1,480円、12ヵ月プランであれば9,360円で契約できます。他にも24,800円支払えば一生涯使えるプランもあるので、勉強期間を考えてプランを選びましょう。

スマートフォンだけでなくPCやタブレットにiKnow!は対応しているから、契約すればいつでもどこでも英語を学べます。本気で英語力を身につけたいITエンジニアにオススメです。

iKnow!の使用方法について

iKnow!で英語の学習を始めるにはアカウントの作成が必要です。2018年12月現在であれば5回まで無料トライアルで英語を学べるので、気になる人は早めにアカウント登録しておくと良いですね。

スマホにアプリをダウンロードしてiKnow!を開くと、初回では英語の学習目的を訊かれます。「英会話コース」「TOEICコース」「ビジネス英語コース」から最適なコースを選びましょう。

各コースには初級から上級レベルによって分けられたコースがあり、自分の英語力や目標に合わせてコースを決められます。TOEICコースでは目標得点別でコースがあるので、必要なスコアでコースを選ぶことがオススメです。

コースを選択し終えたら英語の勉強が始まります。iKnow!には単語を勉強するだけでなく、リスニングや英作文を学ぶことも可能です。アプリでの勉強方法について詳しく解説します。

iKnow!での勉強方法とは?

5つの勉強スタイルがあるのがiKnow!の特長です。単語やフレーズを学ぶ「iKnow!」のほかに「スピードクイズ」「自己診断」「Sentence Trainer」「Listening」が搭載されています。

英語の語彙力を鍛える「iKnow!」では最初にカードで単語の意味を確認して、確認し終えたらテストで英語力を鍛えるのがポイント。

テスト方式には単語から日本語の意味を答えるクイズだけでなく、日本語の意味から英単語を答えるクイズもあります。他にも英文の空欄を補充する問題やリスニング問題もあるのです。

1回で覚える単語やフレーズをすべて覚えたら「iKnow!」のセッションは終わります。英語を覚えたかどうかアプリが判断するため、英語勉強の手を抜けないのが特徴です。

スピードクイズでは単語や単語の意味を2つの選択肢から素早くえらぶ方式。単語をある程度覚えた人はスピードクイズで直感的に答えを選べるよう勉強するのがオススメです。

自己診断はコースで学んだ単語を復習する機能。単語を見て自分が覚えているのか確認して、勉強している単語をすべて覚えられるまで自己診断が行われます。

英作文を勉強するのに役立つのがSentence Trainerです。単語を並び替えるクイズやリスニングした英文を書き出すディクテーション問題があり、ライティングやリスニングを学習できます。

Listeningでは学習すべき英単語が含まれた英文を聞いて、シャドウイングをすることで英語の発音を学ぶ方式です。音読した発音の判定はないため、正しい発音が出来ているか確認できないところに注意しましょう。

iKnow!のメリット

英単語を記憶している間は出題せず、忘れてしまった英単語を出題してくれるのがiKnow!の大きなメリット。記憶している単語やフレーズは出題されないから、効率的に語彙力を増やせます。

学習者の目的に合わせてさまざまな分野の英語を学べるのもポイント。英会話における基礎的な英単語から、ビジネスシーンに必要な英語のフレーズまで幅広く英語を学習できます。

有料のアプリだからモチベーションが続くのもある意味メリットです。無料の英語アプリではやる気が出ない人でも、お金を支払う必要のあるiKnow!なら勉強が続きやすいでしょう。

身銭を切ることで英語を勉強する決意が表れるのですから。自分が身につけたい英語力を効率的に得ることが出来て、モチベーションが下がりにくいのがiKnow!のメリットです。

iKnow!のデメリット

質の高い英語アプリが無料で提供されている中、有料で契約する必要があるiKnow!はハードルが高いのがデメリット。1カ月プランだと1480円もかかるため、料金に抵抗がある人も中にはいるはず。

無料トライアルがiKnow!には含まれているため、有料で契約する前にお試しで英語を学ぶのがオススメです。もし使い勝手が悪ければ、有料プランを契約しないで済むのですから。

スマートフォンの画面固定を設定していないと、画面の向きが切り替わった後に音声が途切れたりアプリが停止したりします。リスニング時に音声が止まるのはマイナスポイント。

普段は画面固定を設定していない人でも、iKnow!を使っている時は画面固定しておくと良いですね。細かい部分や有料プランによるハードルの高さがiKnow!のデメリットです。

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iKnow!でTOEICを対策する方法

勉強できる英語のコンテンツが豊富なiKnow!にはTOEICを対策するコースがあります。コースには目標得点別に難易度が分けられており、学習者に最適な難易度の英語を学べるのが特徴。

1回のセッションで覚える単語数を選べるため、勉強する時間が短くても問題ありません。英語の勉強を定期的に行うために、自分の勉強スタイルに合った方法で英語学習をしましょう。

スキマ時間にiKnow!で単語やフレーズを覚えるだけで、基礎的な英語力を身につけられます。もしリーディングやリスニングを対策したい場合、以下の勉強法を参考にするのがオススメです。

単語に付属する英文を音読

iKnow!で勉強する英単語にはいくつかの例文がついています。英文の意味を理解するだけでなく、実際に英文を音読して英語の発音やリーディングに慣れることがTOEIC対策では重要です。

英文を音として読めるようになれば、読むスピードが速くなり意味も理解しやすくなります。英語の発音に慣れておけばリスニング力も身につき、TOEICのスコアアップにつながるのです。

ネイティブスピーカーの発音と同じ発音をできるまで音読を繰り返すのがポイント。何回も英語を発言することで発音を理解できて、英会話に必要なスピーキング力の向上にもなります。

もし通勤電車やオフィスの中で英文の音読をしにくい人は、発言せずに口を動かすのがオススメです。可能なときに英文を何度も音読をして、英語に慣れておきましょう。

例文の日本語を見ながら英訳

iKnow!のテストで出題される英文には、日本語訳の答えが付属してあります。英単語を覚えた人は英文の日本語訳を見ながら、自分で英語に再度英訳してみると良いですね。

英訳するときに重要なのが頭の中で状況を思い浮かべることです。イメージを想像しながら英文を作り出すことで、英文に含まれる単語やフレーズをイメージと結びつけられます。

覚えるべき英単語をイメージとして覚えることで、より直感的に意味を理解できるのです。素早く問題を解く必要があるTOEICにおいて、感覚的に英語を使えるのは重要なこと。

後にTOEICの問題を解答するのに、英語のイメージを覚えておくのは役立ちます。イメージしながら日本語を英訳して、英単語やフレーズの意味を感覚で覚えましょう。

テストをして復習

英単語をカードで覚えたら、実際にテストをして記憶に定着させましょう。音読や英訳をしておけば意味をスムーズに答えられるようになり、間違えることなくテストをクリアできます。

テストが終わったらiKnow!が学習データを記録して、復習が必要なときに覚えていた英単語を出題してくれます。何度も繰り返し英語を勉強して、英語力を身につけましょう。

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iKnow!以外でTOEICを対策する方法

英単語や英作文、リスニングを鍛えられるのがiKnow!の魅力です。しかしiKnow!だけではTOEICのスコアを上げるのに限界があるため、他の教材やメディアを活用することも必要。

TOEICを対策するために役に立つ本やWebサイトについて紹介していきます。

ラダーシリーズでリーディング

簡単な英単語で作成された英文を多読するのに役立つのがラダーシリーズです。中学生レベルの単語を覚えているだけで英文をスラスラ読めて、リーディング力を鍛えられます。

ラダーシリーズには優しいレベルだけでなく、使われる単語数が多い高難易度の本もあります。英文のテーマには文学作品だけでなく、ビジネスやノンフィクションと多様であることがポイント。

音声をダウンロードできる本であれば、読んだ英文をリスニングすることも可能です。大量の英文を読んだり聴いたりして、英語を感覚として使えればTOEICで高スコアを狙えます。

公式問題集を解いてTOEIC対策

iKnow!で英単語やフレーズを覚えて基礎を学んだ人は、TOEICの公式問題集を解いてみましょう。本番と同じ問題を解いておくことで、試験問題に慣れておくことができます。

TOEICでは似たような問題が出題されやすいから、1冊の問題集における長文や問題を覚えるまで復習するのがオススメです。問題と解答を記憶するまで勉強しましょう。

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iKnow!で英語力を鍛えよう

英語の基礎的な知識を身につけるのにiKnow!は役に立ちます。単語やフレーズを覚えるだけでなく、英作文を対策したり英文をリスニングしたりして英語力を身につけられるのが特徴。

有料アプリだから英語を学ぶ決意を決められるのもメリットです。TOEICで高いスコアを目標としている人は、iKnow!で英語力を鍛えましょう。

オンラインTOEFLコースについて

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